ハートブレイクのドキドキ日誌
GNO2・キャリフォルニア鯖にて日々ジオン軍と戦闘を繰り広げている連邦軍チーム【TIMBER WOLVES】の戦記(言い過ぎ)です。


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驚くべきリアン隊長の魅力…?
 そして、チームに戻ってきた僕は、Timber Wolvesに大きな変化が起こったことを知ることになる……。

 こう書き残し、僕は日誌を書くのをサボってしまっていた。
 戦死を遂げたわけではないので、ご安心を。>>リアン隊長

 青龍隊との交流を終え、未発表MSジムスナイパーⅡを持ち帰った僕の前に、意外な方々の顔があった。

 ランス・オブライエン中佐
 ラキシス大尉
 ウェイン・セドリック少尉
 KULONOSU少佐
 HEESEY少佐

 ……何だこの豪華な顔ぶれは。
 レーダーに映る友軍機、Timberwolvesの人間であると表示される。
 ドッキリ……ねえ、ドッキリなの?

 話を聞けば、BD奪還任務以来、リアン隊長の知名度が飛躍的に上がったらしく……お祭り好きな兵(つわもの)たちがチームに入ってくださったとか。何とか……。あの連邦現役軍人たちも裸足で逃げ出すほどの、軍人オブ軍人のリアン隊長のもとで戦いたいなんて……よほどのマゾ達に違いない。

 なんにせよ、Timber Wolvesの力が飛躍的にアップしたことは間違いないのである。

 青龍隊に留学していた頃、いつもチーム専用回線が賑わっていた。
 あの日常が、Timberにも訪れようとしていた。
 僕は素直に嬉しくなって、チーム回線をオンにして、

「ただいま」

 そう告げた。
 皆のレスポンスを期待して。
 そんな僕に、リアン隊長が一言。

「何だ? 帰ってきやがったのか。もう別のチームに永住すんのかと思ってたぜ」



 ……チームが少しだけ大きくなったけど、リアン隊長は変わらずそこにいた。
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【2008/09/25 18:59】 URL | #- [ 編集]



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